スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
7/20(水)、BAR-GARIGARIにてやちむん奈須重樹さんがワンマンライブ

 お暑うございます。

 今日は猛暑日。熱風が部屋の中に吹き込んできます。ええ、今年もクーラーありません。


 先日はカナダから急遽来日した友人のために、ここ数年の映像温泉芸社をご披露する上映会を開いたのですが、あまりご案内が出来なかったのにもかかわらず大勢の皆様にご来場いただきました。

ほんとうにありがとうございました!


 その際にご覧いただいた『一生売れない心の準備はできてるか(首里劇場でのライブバージョン)』を歌っている奈須重樹さんが今年も夏の関東縦断ツアーを開催します。

 そして!その会場の一つとして、BAR GARIGARIさんをお選びになったというので、みなさん、特にオンダさんにおすすめする次第です。誰なんだオンダさん。


◆やちむん刺激茄子 in BAR GARIGARI

 『7.20 ロード・トゥ・イケノウエ』

 出演:奈須重樹(やちむん刺激茄子)

 会場:BAR GARIGARI(東京都世田谷区代沢2-45-9飛田ビルB1F ) :

 アクセス:京王井の頭線 池ノ上駅 エレベーター降りたら目の前

 地図:https://goo.gl/maps/noyszjN1Xao

 日程:2016年7月20日(水)

 開場:19時

 開演:19時半

 終演予定:21時半頃

 入場料:2,200円(+ワンオーダー以上)

 

 ※ご注意:BAR GARIGARIさんは、通常は飲食物持ち込みOKですが、このライブイベントではご遠慮ください。


 でですね。私ども映像温泉芸社も及ばずながらもお手伝い。

 GARIGARIさんでのライブ用に作ったポスター&チラシのメインビジュアルを中村犬蔵が担当しました。

yachimun-in-garigari


 また、首里劇場でのやちむん結成25周年記念ライブで上映した『恋とライブと弁当は足りないくらいが丁度いい』のミュージックビデオも上映します。製作はもちろん中村犬蔵。

 さらにこの会場限定のスペシャルカクテル『奈須汁(仮)』をGARIGARIのマスターが魂込めてシェイクします。(予価500円)

 昨年の本祭『映像温泉芸社上映会その22・一生売れない心の準備はできてるか』での奈須さんのライブの様子もご覧いただけるかも。これはある意味衝撃映像。


 そんなわけで、奈須さんの迷惑にならない程度に交じります。

芸社をご贔屓にしてくださるみなさまにもぜひご来場いただき、お楽しみいただければ幸いです。



やちむん公式WEBサイト

http://www.shigenas-records.com/



スポンサーサイト
1993年10月10日、芸社誕生。
日頃から映像温泉芸社をお引き立ていただき、まことにありがとうございます。
今を去ること20年前の今日、映像温泉芸社は誕生しました。

正確に言えば、その前の時点ですでに結成されてはいたのですが、(日付不明)
その時にはまだ名前が付いていなかったのでした。
そこで『オープニングセレモニー上映会』を開き、ご来場のみなさんに名前を付けていただくことにしたのです。

会場は恵比寿駅の西口にある『シネプラザ・スペース50』という小さな会場でした。
そこにネクタイ着用を義務づけられたメンバーが集まり、来場者の判断を仰いだのです。
(ちなみにこの日、酒徳ごうわくはネクタイの代わりに靴べらを首元からぶら下げていました。)

事前にいくつか挙がっていた候補としては

『宇宙からのメッセージ』
『遅いぞヤギの大将』

などがありました。
どれが選ばれても相当悔やんだろうと思いますが、
では『映像温泉芸社』が良かったのかというと、今でも悩むところです。
しかし、とにもかくにも『映像温泉芸社』という名前を、我々はお客さんに選んでいただいたのです。
結成以来20年間、多くの物をお客様や映像作家の皆さんからいただいて来た私どもですが
皆さんからの最初のプレゼントが『映像温泉芸社』という名前だったというのは
我々とって最もふさわしい船出だったと、今振り返って思います。

以来、多くの皆様に支えられ、メンバーそれぞれ思い思いに活動を続けて参りました。
これからもみなさまの笑顔と半笑いを心のよりどころとし、
アカデミックとはほど遠い、“砂丘に描いたラクガキ”のような映像作品を作り続けて行きたいと思います。

20年間ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
皆さんの長寿と繁栄を、こころからお祈り申し上げます。

はなぴくのひと(@ダー機関)」





■1993年の出来事
 1月6日 - 山花貞夫が日本社会党の委員長に就任。
 2月28日 - 本多猪四郎 崩御
 3月3日 - 元プロ野球選手の江夏豊、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕。
 3月6日 - 元自由民主党副総裁の金丸信が脱税容疑で逮捕される。
 3月25日 - 戸浦六宏 崩御
 5月29日 - 北朝鮮がノドン1号を試射。
 6月18日 - 内閣不信任案が可決、衆議院解散(嘘つき解散、政治改革解散)。
 8月9日 - 細川護熙連立政権が発足、55年体制の崩壊
 10月3日 - モスクワで反エリツィン派が市街戦
 10月10日 「料理の鉄人」(フジテレビ、-1999年9月24日)はじまる。
 10月11日 - エリツィンロシア大統領来日
 10月28日 - サッカー日本代表、ロスタイムの失点でW杯出場を逃す(ドーハの悲劇)。
 12月16日 - 元総理大臣で、日本列島改造論で知られる田中角栄死去。

■音楽
 ・CHAGE&ASKA「YAH YAH YAH/夢の番人」
 ・class「夏の日の1993」
 ・THE 虎舞竜「ロード」
 ・野原しんのすけ 「オラはにんきもの」
 ・サザンオールスターズ「エロティカ・セブン」
 ・X JAPAN「Tears」
 ・松任谷由実「真夏の夜の夢」
 ・藤井フミヤ「TRUE LOVE」
 ・工藤静香「慟哭」
 ・小泉今日子「優しい雨」
 ・森田童子「ぼくたちの失敗」
 ・槇原敬之「No.1」
 ・B'z「愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない」
 ・ZARD「負けないで」
 ・ZARD「揺れる想い」
 ・DEEN「このまま君だけを奪い去りたい」
 ・WANDS「時の扉」

■映画
 ・ジュラシック・パーク
 ・月はどっちに出ている
 ・学校
 ・ゴジラvsメカゴジラ

■フィクションのできごと
* ジャミラが死亡(『ウルトラマン』第23話)
映像温泉芸社上映会その19『EOG19 芸社選抜総選挙』は4月21日っすよ!
すっかり放置状態のブログでございます。
年に一度しかエントリーしないってのはどうなのよ。
mixiとかツイッターとか、そういうものとは無縁のオンダさんのためだけに久しぶりに書くことにします。


映像温泉芸社上映会その19『EOG19 芸社選抜総選挙』
■ひにち 4月21日(土)晴れ(予定)
■開演 12時30分(会場は30分前)
■終演 16時30分(予定)途中休憩2回
■会場 野方区民ホール(西武新宿線野方駅下車徒歩5分)
http://chizuz.com/map/map5172.html
■入場料 1,000円(当日券のみ)
■公式サイト暫定版 http://geisya.web.fc2.com/
■予告編 http://www.youtube.com/watch?v=NskpxVGFNlk

■最新情報 https://twitter.com/hanapiku
伊勢田者が泣いた日。
10月11日(土)、吉祥寺アニメーション映画祭に行ってきた。
伊勢田勝行さんの『ロザリオにおねゲッCHU』がノミネートされたからだ。
我ら映像温泉芸社は神戸在住の伊勢田さんの代理として映画祭に赴いた。


大きな地図で見る
1993年10月10日、芸社誕生。
日頃から映像温泉芸社をお引き立ていただき、まことにありがとうございます。
今を去ること15年前の今日、映像温泉芸社は誕生しました。

正確に言えば、その前の時点ですでに結成されてはいたのですが、
その時にはまだ名前が付いていなかったのでした。
そこで『オープニングセレモニー上映会』を開き、ご来場のみなさんに名前を付けていただくことにしたのです。

会場は恵比寿駅の西口にある『シネプラザ・スペース50』という小さな会場でした。
そこにネクタイ着用を義務づけられたメンバーが集まり、来場者の判断を仰いだのです。(ちなみに酒徳ごうわくはネクタイの代わりに靴べらを首元からぶら下げていました。)

事前にいくつか挙がっていた候補としては

『宇宙からのメッセージ』
『遅いぞヤギの大将』

などがありました。
どれが選ばれても相当悔やんだろうと思いますが、
では『映像温泉芸社』が良かったのかというと、今でも悩むところです。
しかし、とにもかくにも『映像温泉芸社』という名前を、我々はお客さんに選んでいただいたのです。
結成以来15年間、多くの物をお客様や映像作家の皆さんからいただいて来た私どもですが
皆さんからの最初のプレゼントが『映像温泉芸社』という名前だったというのは
我々とって最もふさわしい船出だったと、今振り返って思います。

以来、多くの皆様に支えられ、メンバーそれぞれ思い思いに活動を続けて参りました。
これからもみなさまの笑顔と苦笑だけを心のよりどころとし、
アカデミックとはほど遠い、“砂丘に描いたラクガキ”のような映像作品を作り続けて行きたいと思います。

15年間ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
皆さんの長寿と繁栄を、こころからお祈り申し上げます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。