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交通情報
京浜東北線、上下線とも各駅にて止まっています。
上野~御徒町間で信号トラブルがあったようですが、くわしい原因はわからないとのこと。
「復旧は12時ころになるかも」という駅の構内放送が入ると、「給食に間に合わないよ」とベソかく小学生が続出。あと犬と猫が交尾。

ちうことでかれこれ一時間くらい足止めくらっております。
振り替え輸送のバスがホームから見えるんだけんど、激!混!
誰が乗りますかいなあんなバス。
いっぺん家に帰ろうかしら。なんかトイレ行きたくなってきたし。
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悪魔的魔人的上映会前売券印刷中日記
20060428012124

『キャメラ 上映会』の宣伝もままならぬというのに、
同時進行で『悪魔人間対魔人 全作品上映会』の準備。
今週末から、主に自主映画の上映会場で前売券を発売することにしたので、そのチケットを印刷してる。

さて今日も帰りに中古DVD屋を物色。すっかり日課になってる。
おととい泣かされた『E.T.』がまた棚に並んでる。
なんだかわからないが発作的に買ってしまう。
買わねばならぬ、ほっとけぬと思ったらレジにまっしぐら。
そんなに良かったのか?>オレ
♪はーりぼーて、はりぼ~て~。ちょーお巨大なはりぼ~て~
http://www.asahi.com/から引用。

『大林監督、故郷・尾道市に異論 戦艦大和セット公開巡り』
http://www.asahi.com/culture/update/0424/022.html

次のようにコメント。

小学生からも金をとって、ふるさとや戦争を商売にしている。
セットが公開されているうちは尾道とは絶縁だ。


ちなみにロケセットは

3月末現在で当初予想の3倍以上の78万人が訪れている。
3月末までの公開予定だったが、大型連休期間の5月7日まで延長された。


ちうことはだ、2週間後には復縁するわけですね。ナンジャソリャ

ええと、でもこれで終わったら単に大林氏を茶化して終わりってことになっちゃうので、後でもう少し書き足します。
なんちうても尾道市と大林氏の間には長年にわたる確執があるのでございます。
活弁堪能後地球外生物映画落涙之図
とりあえず箇条書き。

・『キャメラ』のチラシ作成。
・それをもって有楽町のファンタスティックシアターへ
・会場前で待ってくれてた酒徳ごうわくに手渡す。
・開場時間までまだ一時間くらいあるので、近所を散歩する。
・映画館に行けば『日本沈没』のローカル版ポスターがあるかと思ったが、それはなかった。
・そういえばチラシも持っていないや『日本沈没』
・欲しい。とても欲しい。
・そう言えばヤフオクに出品してるヤツがいたなと思い出す。
・本屋で立ち読み。
・立ち読みを続ける。
・さらに立ち読みを続ける。
・一冊読み終える。
・駅前のソフマップで『E.T』の中古DVDを購入。閉店前のセールで10%引きだった。
・3枚組のコレクターズエディションが2000円だったのでウレシイ。
・喜びをかみしめる。

・19時半、会場に戻ると『イチモツ』の監督、山本拓さんと会う。
・会場まで何階も降りる。
・降りる降りる。
・どこまで降りればいいのだろ。
・まだ降りる。
・やっと着く。

・会場入り口横でごうわくさんが例のブツを販売している。
・中に「オマケ」が入っていることをちゃんとアナウンスしないと誰も買ってくれないのではないかと。
・ってゆうか、今回は事前のネタバレはいいのか。
・しばらくして『イチモツ』のプロデューサーであり芸社のメンバーでもあるコウさんが到着。

・本日のプログラム
 酒徳ごうわく『リアルニンテンドッグス』
 小林でび『ムーの男』(1話~3話)
 酒徳ごうわく『リアルニンテンカート』
 坂本頼光による活弁付き『豪勇ロイド』
 『サザザさん』『続・サザザさん』
 『カールちゃん第一話』『カールちゃん第二話』
 以上、坂本頼光
 ゲストは坂本頼光。軽快な語り口で会場内は終始笑いが途絶えることがなかった。

・酒徳ごうわく作品の時は作品よりも周囲の様子が気になる。
・身をよじらせて笑う若い女性もあり安心する。
・頼光さん、お金を払うに値する芸だと思う。

・本日のイベントは約90分で終了。
・頼光さんのおかげで楽しいひとときだった。
・帰りしなに挨拶。

・山本さん、コウノさんと別れて帰宅。

・帰宅後『悪魔人間対魔人 全作上映会』のWEBサイト作りの続き。
・かいつまんで『E.T』を見る。
・泣く。
・ジョン・ウィリアムスのせいだ。きっとそうだ。
・いつかまたE.T.に会えるといいね、エリオット。
丹波!嗚呼丹波丹波!
ついさっき『人間レボルシオン』を見終えたところ。

衝撃のあまり、すぐには言葉にならない。
体をイカズチに射抜かれたようだ。

以前こんな感じのことを書いたとき、同じような内容のメールを“中の人”こといぬぞさんにも送ったら
「『人間レボルシオン』にも字幕モードが欲しいですよ」
ちうようなレスが来たんだけど、今こそ本気でそう思う。
丹波哲郎演じる「戸田」は恩師の死を知り、獄中で声を押し殺して悶絶するのだけど、その時の鬼気迫る演技に我々は圧倒されたのだ。
いったいあの慟哭をどのように再現すれば良いのだろうか。
「ぐがっっふ!ぐがっふっううう・・・」
違う違う。そんなんじゃこれっぽっちも伝えられない。

眠れない。
眠れない。
発作的ベランダ園芸日記
ベランダの花を撮った。これは「ゼラニウム」。
20060423150022

そんでこれは「キングギドラ」。
20060423145725

じゃなくて「オダマキ」のつぼみ。
もう少ししたら黄色い花が咲きます。
ライオンの好物だそうなので、ライオンを飼っている方はウチにつれて来れば食べさせてあげます。
しっくり行きたい
ふと思ったのだけど、日常で当たり前のように使っている言葉の意味を聞かれたとき、なんと答えるとしっくり来るのだろうか。

例えば、「音」。

「音ってなんですか?」と聞かれたらなんと答えればよかですか?
Yahooの辞書だと

おと【音】
1 物の振動によって生じた音波を、聴覚器官が感じとったもの。また、音波。人間の耳に聞こえるのは、振動数が毎秒約一六~二万(ヘルツ)の音波。


って書いてありますよ。
そりゃそうなんだけど、「しっくり」来ない。
なんかもっと「しっくり」来る説明が欲しい。

「しっくり」は「ピッタリ」とかに言い換えられるけど
「音」って言葉を説明するのは難しい。

あと「くくでまじゃー」。
「くくでまじゃー」もまた日常会話では当たり前のように使われるけど、
これをしっくりいくように説明するのは難しい。

他にもあります。
「わっしゃらわっしゃら」
「もひがぬーん」
「めせたー」
挙げればきりがないけど、これらもすべてなんの疑問もなく使っている言葉ですよね。
♪ゴジラ、ゴジラ、ゴジラが現れた
昨日の続き。

もうちょっと広い範囲の写真をアップ。
20060421165716.jpg

画像向かって左手には国会議事堂。こっちからゴの字登場。
向かって右手には皇居。武道館が見えるのわかりますか?

さて『ゴジラ』での進行ルートは
・一回目の上陸 品川周辺。
・二回目の上陸 芝浦に上陸後、新橋~銀座を経て永田町の国会議事堂を破壊。
平河町から遠回りして上野、浅草と都心を時計回りに隅田川。

このルートを「皇居破壊をタブー視した不自然な進行ルート」と見る筋もあるけど、実際はそうではないとするこんなブログを見つけたのでご紹介。

木走日記『2006-02-10 ゴジラが皇居を襲わなかった本当の理由』

ここで筆者は、ゴジラの進行コースというのは「東京大空襲のときのアメリカの爆撃機B29の大編隊の侵入ルートそのままの再現」であり、「皇居を襲わなかったのはそれがタブーだからではない」と指摘します。

終戦後まだ10年くらいしか経っていない時代に公開された映画『ゴジラ』。
ゴジラによる東京破壊シーンが東京大空襲の再現であるならば、それは空襲から生き延びた人にとっては生々しい記憶を思い出させる切実な光景に映ったかもしれませんね。
『悪魔人間対魔人 全作上映会』のサイト作り。

夜、風呂に入っている間に死神酋長@ダー機関から携帯に着信があったので折り返し電話してみると、「見た」と一言。
霞ヶ関に来ました。
今日は仕事で霞ヶ関までやって参りました。
40階のからの眺めを堪能しております。つか仕事しろ>オレ!

眼下に見えるは・・・ををを!
国会議事堂ではありませんか!
記念に一枚。真横からなのでパッと見なんの建物かわからないところが新鮮でございましょ。
20060421141218

しかしこうやって見下ろすとゴジラって小さいもんですね。
中央の塔部分は65メートルとちょっと。
昭和29年に東京に現れたゴジラはそれよりも小さい50メートルです。
ここから見ると、地表にへばりついているような感じですよ。
これを見て、
「勝てる!この大きさならなんか勝てそうな気がする!」
と無謀にも思ってしまいました(←恥っ)
合宿映画とは何か?
学生時代、映画研究部に所属していた。
毎年夏には、運動部でもないのにこぞって海辺の民宿に泊まって、夜どおし呑んで騒いだ。

「ただ酒を飲みながら徹夜で好きな映画の話をするだけ」ということを「部員同士の親睦を深めるため」という言葉に置き換えただけでは学校から補助金を引き出すことは出来ないだろうということで、合宿の間で撮りきれる短い作品も作るという、いかにも映画研究部らしい口実を作り予算を計上させた。
それが例年の習わしになっていた。

その作品のためのシナリオを書かなければならないのだけど、合宿までにシナリオが出来上がることはなかった。
よって、撮影はその場の行き当たりばったり(←即興演出、などという高度な言葉は用いない)で行われることになるのだった。
シナリオはいつだって“カントク”の頭の中だった。

夜は呑んでくっちゃべって、眠くなったら寝ればいいし、昼は昼で偶然通りがかったネコを奇跡的にフィルムに収めることが出来ればそれで楽しかった。
だから作品の出来なんか“推して知るべし”だ。
でもそういうことはどうでも良かった。
たぶんその時の楽しさが今でも忘れられなくて、ずっと“映画ごっこ”を続けているのかもしれない。

ところがその時に撮影した“合宿映画”が完成したという話は聞いたことがない。
あの夏の日差しとか、たった一人しかいなかった先輩女子部員のノースリーブ姿とか、通りすがりのネコとかネコとかネコとかを収めた8ミリフィルムはどこに消えたんだろ。

時は流れて2006年7月。
僕らはさとうくんの実家に集まっていた。
少し歩けばそこは海で、波の音が聞こえるはずだった。
主題歌、来ますぞ!
久保田利伸、韓国出身新人歌手にホレた

映画のテーマ「愛と希望」を表す壮大なバラードに仕上がった。
劇中歌としても使用され、文字通りの「テーマ曲」となる。

劇中歌・・・。。。
主題歌はともかく、劇中歌は・・・。ううーん。

どう見てもヒッピーにしか見えない宗教団体の教祖がいきなり歌い出したり、
ミュージシャンが瓦礫の中(←うろ覚え)で「♪ロンリークライ」と歌うのに合わせて若者達がコーラスする。
そんなシーンが脳裏をよぎるのは私だけでありましょうか。
劇場内を一気に凍り付かせるその光景は私にとってはまさに悪夢でありました。
ううう、とうちゃんごめんよ。こんな映画観たいなんてねだっちゃって。

いっそ草なぎ演じる小野寺に『俺ら宇宙のパイロット』ならぬ、
『俺ら海中のパイロット』でも歌わせてくれえ!ってな気持ちにもなりますよ。

どうでもええことですが、小野寺俊夫、作詞・作曲の『なんにもわかっちゃいないんだ』(※1)は軽くスルーされた模様。
くそう、なんにもわかっちゃいないんだ。

※1 日本沈没 上巻 63ページ参照(小学館文庫 こ 11-1)
かんがえがまとまらないうちにとりあえずかくだけかく
今日こそ『人間レボリューション』を観るぞと固く誓っていたのだけれど、
何かの間違えで『涼宮ハルヒの憂鬱』(http://www.haruhi.tv/fanclub/)を観てしまう。観てしまった。
優等生風のメガネっ娘が主人公(?)の男に
「これ読んで」
と自分が読んでいた本を手渡すシーンがあって、その本はダン・シモンズの『ハイペリオン』だった。

(あとで続くかも)
日本語字幕付きで観ますぞ!
決死の覚悟で手に入れた『人間レボリューション』を見てから寝ようかと思ったが、すでに25時を回っており、これから観ると27時半になってしまうので諦めて別の映画を観ることにした。
ちうかさー、明日仕事なんだからとっとと寝ればいいのでは?>オレ

こういうときは多少飛ばし観しても大丈夫なものを選ぶのがよろしかろうということで、『日本沈没』を観ることにした。またかよ。ええ、またですとも。
なんとなく日本語の字幕を出して観ていたら、まるでテレビのバラエティーみたいな感じに見えてきて、無性に可笑しくなって来た。

丹波哲郎演じる山本総理が首相官邸に戻ると、大蔵大臣時代の秘書の“やっちゃん”が赤ん坊を連れて遊びに来ている。
赤ん坊を抱き上げる丹波、いや山本総理。
「どれ。どれ。どれどれどれどれどれ。うわははははは」
と笑う丹波の下に
「どれ どれどれどれどれどれ」
と字幕が出る。もう腹が裂けそうになるくらいに可笑しい。
夜中なので声を出して笑えないのが苦しさ、さらに二倍。

もうホントに死ぬかと思ったのが竹内均先生の
「ゆでたまご」と「ズルッと」って場面。

とどめは田所教授の
「きますぞ」


結局全部観てしまった。4時(28時)就寝。ばか、オレのばか。
久しぶりに徹夜で呑んだ日記
芸社の定例会。
土曜の夜にもかかわらず出席率が高い。
高いなんてもんじゃなくてほぼフルメンバー。
「流石に札幌組は出席できないからねえ」なんて話してると、かよさんの携帯に札幌在住の粘土さんから「すみません。今日の定例会は出られません」とメールが入る。
「バカすぎてとうちゃん情けないよ」と一同号泣(笑)

濱ちゃんが取りかかったばかりの新作マンガの構想をあれこれ話してくれる。
こちらは描かなくてもいい気軽さから「自分だったらこうするなあ」なんてことをベラベラ話すと、濱ちゃんはネタ帳を取り出してアイデアを書き込み始めた。いやー、そのネタ帳、使い切ったら欲しい~。

マエダさんとは例のポスターの話をした。
「苦労した甲斐があった」とシミジミ話すマエダさん。
そうだ。あのばかげた企画はマエダさんがいなければ出来なかったことなんだ。

そろそろ帰らないと電車がなくなる時間が近づくと、少しずつ退出する人が出てくる。
マエダさんも「それじゃアタシはこのへんで」と帰っていった。
マエダさんの「アタシは」は「あたしは」ではなく「アタシは」だなあ。

自分も「そろそろ帰ろうかどうしようかこのまま朝までウダウダしてようかううむううむ」と考えていたが、
以前、天閣師が土曜に定例会が重なった時に参加された後で、
「土曜の夜だから、みんな朝までいるかと思ってたけど帰っちゃったネ」と悲しい笑顔で語っていたのを思い出して、「もしかすると本日の天閣師は朝までコースをご所望では?」などと勝手に想像していたが、終電の時間になったら西武線メイツと一緒にお帰りになってしまった。
『キャメラ 完全版』公式サイト完成
『キャメラ 完全版』のご案内サイトがやっと出来ました。
結果的にイメージ先行のサイトになりました。

有名な監督さんが作った作品だったり、有名な役者さんが出るのなら
「あの○○が登場!」みたいな塩梅で「あの」って冠を付けたいところなんですけど、参加したメンバーは全員芸社の社員なので、あんまりその辺を全面に押し出しても、伝わらない痛いサイトになりかねません。
だからそういうのは極力抑えることにしました。
最低限の情報。例えば「何月何日何時からどこで」という情報が伝わればオンの字だと思うんです。自分の能力ではその辺が関の山です。
自分たちのことを全く知らない人に、この作品を面白そうだと思ってもらえるような文章はなかなか書けるもんじゃないですから、
このサイトにUPした画像にピンと来てもらえなければ集客は見込めないだろうと思ってます。
どうですかね?
http://homepage2.nifty.com/DA-KIKAN/camera/
これ観てちょっとは面白そうだと思ってもらえますかねえ。
あとは情に訴えるしかないかも、などと考えておりますが、それこそが一番苦手な分野なんだよなあ。ううむ。
ポスター、出ますぞ。
すでにポスターやチラシ、新装版文庫本表紙などで使われているイラストレーションは生頼範義氏によるものですが、こちらのエントリーにも書いたとおり、私はおおいに不満だったのです。
nihon.jpg

ところがここに来て
『「日本沈没」列島縦断ポスターできた』
http://www.asahi.com/culture/nikkan/NIK200604120021.html

という情報が!
asahi.comの記事から引用しますぞ)
製作費20億円の大作映画「日本沈没」(樋口真嗣監督、7月15日公開)の列島縦断ポスターが完成した。札幌、東京、京都、福岡の4都市が地殼変動による大災害に襲われた姿を都市ごとにポスター化。北海道版、関東版、関西版、九州版として、22日から各地の劇場に限定掲出される。
もしかしたらもしかしたら、4枚(現行ポスターを加えると5枚)を繋げると1枚の壮大な絵巻物のようになるかもしれない!
この辺で書いたことが現実になるってことですか?
んああ、22日(土)が待ち遠しいですよ。

前売り券の特典はポスター全種類っちうのがええなあ。
部屋掃除過去急襲日記
■これまでのあらすじ

我が家は築25年のマンションなんだけど、このたび全館規模の配管工事をすることになった。
具体的には古くなったパイプの接合部を交換するのだけど、一番面倒なキッチン部分の工事は、キッチンの裏側から行うという。
裏側というのはつまりは自分の部屋の押入なんだけど、押入には荷物(主に捨てられない書籍やビデオ)が満載なので、それを全部別の場所に移動させなければならない。
当然移動先の場所も確保しなくちゃいけないので、現在自分の部屋の中に配置、というか放置されているモロモロを一度ダンボールに詰めて部屋の隅から積み重ねていくことにした。
それが終わってようやく押入の中の物をダンボール詰め出来るのだ。
そんでその作業を有給二日含む約一週間かけて行った。
そんでそんで、途中思いっきりはしょって、配管工事はおよそ一週間かけて終了した。

で、今度は現状を回復させなければならない。一週間かけてやったことを元に戻すのは一週間かかるはずなのだ。すでにゲンナリだ。
しかし、その時自分の荷物が自分の部屋だけでなく、かつて妹が使っていた部屋にもドカンとあって、それは妹の部屋にドバーンと鎮座しているパイプ式ロフトベッド(全高約150㎝)の上にグワーンと載せたままだということにゲワワンと気が付いた。いやちょっとそれはウソ。ずっと知らんぷりしてた。スヒースヒー(←口笛)
で、この際だからベッドごと自分の部屋に移動させれば荷物のないスッキリとした部屋が一つ出来上がるはずなので、その計画を実行に移すことにした。
おそらく自分の部屋は物置同然になるだろうが、まあ、世の中にはウォークインクローゼットというものもあることだし。
ちうても、ウォークインクローゼットで寝起きするヤツはそうそういないだろうけど。
アンクルウェイト血流日記
20060409165123
今朝届いた。両足で3㎏あるけど、さほど重いとは感じない。もうワンセット買いたそうかな。
『日本沈没』の劇場前売り券情報が
日本沈没の前売り券がいよいよ4月22日から発売されるそうだけど
その前売りのオマケが「なんだかもう」なシロモノで、
遠く札幌の地からも
「こんなんイヤやわあああ」と泣き叫ぶ声が届いた。
コレなんですけど。
なんすか『LIFE BOAT ブレスバンド』って。
一瞬コレを想像したですよ。いや、とうぜん関係ないんですが。ないんですよね。

「オマケなんだからモンク言うな」と叱られそうなので、
代替案を考えてみよう。そうしよう。


『日本沈没・公式サイト』はこちら
桜のはなびらが
20060401155722

コップの中に落ちてきました。なんてにくい演出をしてくれるんだ桜。
にくいぞ桜。
毎年毎年きれいに咲きやがって凄いぞ桜。
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